トータルコンディショニングHIGASHI|鹿児島県鹿児島市

あなたの『カッコいい』を創る場所。 元Jリーグトレーナーがあなたのカラダ未来をかえるお手伝い。

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ブログページ

【部活動指導】

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スポーツチーム・顧問の先生方へ
金曜日から日曜日まで工業高校のバレー部の新人戦県大会のサポートをしてきました。

トータルコンディショニングHIGASHIでは県内外での部活動で
・トレーナー活動
・フィジカル指導
・ケガの治療  
をしています。

“チームを強くしたい”
"練習メニューを見直したい”
“ケガの治療をサポートしてほしい”
そんな顧問の先生、クラブチームの指導者の方はぜひお気軽お問い合わせください。


現在契約チーム

・神村学園高等部 男子サッカー部 
・神村学園中等部 男子サッカー部 
・鹿児島工業高校 バレー部    
・鹿児島玉龍高校 サッカー部   
・米子北高校 サッカー部 (鳥取県) 
・宇部鴻城高校 サッカー部(山口県) 


NHK・情報WAVEより
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https://www.instagram.com/p/CYBIMTRL1C4/?utm_medium=copy_link



施設においては消毒・換気の徹底を行っております。
他の人と接触することがないようにして3密がおきない施設です。



身体を変える・未来が変わる
トータルコンディショニングHIGASHI

2022年03月21日 00:00

【実際にあったご質問】今、定額制ジムに通っています(30代女性)

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【実際にあったご質問】今、定額制ジムに通っています(30代女性)

今日は実際にうちに来ている方の来院きっかけを書かせてもらいます。


こういったジムは設備はいいのですが
知識がないと上手く使いこなせないし
自分に合ったものを選ぶのが難しいですよね!


このような方には
①ヒアリングして目的・目標を設定
②通ってる施設にどんなマシンがあるのかを聞く
③お客さんに合ったトレーニングメニューを提案
しています。

定額制ジムには継続して通いながら
週1回うちに来て
フォームや注意点を確認したり
ジムではできない部分をレッスンしたりしています。

このような利用方法をとってるお客様もたくさんいるので、
【ジムに行っていて自分に最適なメニューを知りたい】方はぜひ一度体験しに来てください。

体験料金→3,300円


継続するかは体験後、説明を聞いた上で決めて頂いて大丈夫です◎
無理に継続を勧めることはないので、気軽に体験にお越しください♪
 




施設においては消毒・換気の徹底を行っております。
他の人と接触することがないようにして3密がおきない施設です。



身体を変える・未来が変わる
トータルコンディショニングHIGASHI

2022年03月13日 00:00

【学生】卒業キャンペーン

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3月、卒業の季節!
部活を頑張っているお子さんがいる方
お子さんはこんなことで悩んでませんか?

・卒部から新しいチームへ入部までの期間、何をすれば良いのか分からない
・次のチームで良いスタートダッシュを切りたい
・春から新しい部活に挑戦!基礎体力をつけたい

トータルコンディショニングHIGASHIではこのような悩みを
ヒアリング
↓
目標設定
↓
トレーニング
(怪我があればケア・リハビリも◎)
でサポートしています。

『料金案内』
小・中学生→ 3,300円
高校生→【体験】3,300円/【2回目以降】4,400円

となっています。
継続するかは体験後、説明を聞いた上で決めて頂いて大丈夫です◎

無理に継続を勧めることはないので、気軽に体験にお越しください♪




施設においては消毒・換気の徹底を行っております。
他の人と接触することがないようにして3密がおきない施設です。



身体を変える・未来が変わる
トータルコンディショニングHIGASHI

2022年03月06日 00:00

卒園(卒業)・入園(入学)シーズン

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今週から3月に入りますね!
我が家の娘も卒園式があり、スーツを着る機会があります。

トータルコンディショニングHIGASHIでは今年に入ってから
卒園・入学で着ようと思っていた服を着てみる
↓
「あれ?チャックが閉まらない」
「なんかぱつぱつ(汗)」
↓
やばい!

となってトレーニングに来られてる方が増えています。

流石に今から初めて急に結果が出ることはないですが
春は新しいことを始めたくなる季節

ぜひトレーニングを初めてみませんか?



施設においては消毒・換気の徹底を行っております。
他の人と接触することがないようにして3密がおきない施設です。



身体を変える・未来が変わる
トータルコンディショニングHIGASHI

2022年02月28日 00:00

親子でトレーニング♫

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2月も後半ですが、皆さんいかがお過ごしですか?
トータルコンディショニングHIGASHIでは
お子様連れのママがトレーニングに来ることが増えました。

こんなふうにママの真似をすることも

もうすぐ新年度。
新しいことを始めるには絶好の機会です!
筋トレ初心者の方でも大丈夫◎
お子さんと一緒に来てみてはいかがですか?

まずは1度体験に来てみてください!
体験予約はこのホームページのお問い合わせから「体験に行ってみたいんですけど」とメッセージくださいね(^_^)


施設においては消毒・換気の徹底を行っております。
他の人と接触することがないようにして3密がおきない施設です。



身体を変える・未来が変わる
トータルコンディショニングHIGASHI

2022年02月21日 00:00

【第10回】“見せる筋肉”も“動ける筋肉”も両立はできる?

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これまで、「動ける筋肉=アスリートに必要」「見せる筋肉=見た目重視」と分けて説明してきました。しかし、多くの若い選手やトレーニーから聞かれるのが「見た目も良くて、動ける体を作りたい」という声です。では、それは本当に可能なのでしょうか?

答えは「可能。ただし順番と目的意識が必要」です。

まず前提として、筋肥大(=見た目の変化)と機能性(=動作の質)は、同時に最大化しづらい関係にあります。特にトレーニング初期や、成長過程の段階では、「動作を覚えるフェーズ」と「筋肉を大きくするフェーズ」は切り分けて考える必要があります。

たとえばオフシーズンには、筋力の底上げや筋肥大フェーズを組み込みやすくなります。この時期に、正しいフォームで全身を使ったトレーニングを行うことで、見た目も変えつつ、動ける体のベースも作ることが可能です。一方、シーズン中は、瞬発力や敏捷性を維持・向上させるような“動ける筋肉”に特化したトレーニングが中心になります。

このように、時期や目的に応じて「見せる」と「動ける」を切り替えたり、バランスを調整することが鍵です。重要なのは、「カッコいい体」に惑わされず、「どう動けるか」を軸にして考えること。そして最終的に、“動けるカッコいい体”=パフォーマンスもビジュアルも備えた理想のアスリート像に近づくことが理想です。

両立は、時間をかけて、正しい方法で取り組めば必ず可能です。焦らず、ぶれず、土台を積み上げていきましょう。


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身体を変える・未来が変わる

トータルコンディショニングHIGASHI
2021年12月19日 00:00

年末年始の休業日のお知らせ

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12月も残りわずかとなりました。

今年も色々と大変な一年だったと思います。
新型コロナも落ちつき、少し安心。

来年はこの状況が好転すると良いですね。

 

さて、年末年始の休業についてですが

1月1日(金)から1月3日(日)の期間休業いたします。

年末の休暇で来院したい方の為に12/30と31日はご予約可能です。

※ トレーニングしたい方

※ 疲れた体をケアしたい方

※ ケガしている部位をリハビリしたい方

 

ご予約お待ちしております。

 

 

12/30 通常営業

12/31 通常営業

1/1 休業

1/2 休業

1/3 休業

1/4〜 通常営業

 

何卒よろしくお願い致します。


施設においては消毒・換気の徹底を行っております。
他の人と接触することがないようにして3密がおきない施設です。



身体を変える・未来が変わる
トータルコンディショニングHIGASHI

2021年12月15日 00:00

【第9回】トップアスリートの筋肉は“機能美”の極み

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テレビやSNSで見るトップアスリートたちの体は、一見すると「見せる筋肉」のように感じられます。しかし、実際に彼らの筋肉は「見せるため」ではなく、「最大限に動けるよう設計された機能美」そのものです。

トップレベルのアスリートに共通しているのは、無駄な筋肉が一切ない、洗練された身体です。必要な場所に、必要なだけ筋肉がついており、関節の可動域や動きのしなやかさも確保されています。だからこそ、スピード・パワー・柔軟性・持久性すべての能力を高次元で融合させたプレーが可能になるのです。

例えば、世界で活躍するサッカー選手やスプリンター、バレーボール選手を見てみましょう。彼らの筋肉は大きすぎず、むしろ“細く見える”ことさえありますが、爆発的なスピードやジャンプ力、バランス感覚は圧倒的です。これは「鍛えている筋肉」ではなく、「使いこなせる筋肉」だからこそ出せるパフォーマンスです。

また、トップアスリートはトレーニングだけでなく、リカバリー・栄養・睡眠・日常の姿勢や動作まで徹底しています。筋肉を“育てる”のではなく、“管理している”感覚に近いと言えるでしょう。自分の体を熟知し、常にパフォーマンスを最大化することを意識しているからこそ、無駄がなく、機能性と美しさが両立された体が自然とつくられるのです。

この“機能美”は、目指す価値のある理想の姿です。見た目ではなく、「どう動けるか」「どう戦えるか」を軸に体をつくっていくことで、結果的に美しさすら備わっていきます。アスリートにとっての本当の「カッコよさ」とは、まさにこの機能美に他なりません。


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身体を変える・未来が変わる

トータルコンディショニングHIGASHI
2021年12月12日 00:00

【第8回】体重と筋肉量のバランスを考える

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「もっと筋肉をつけたい」「体を大きくしたい」と考える若手アスリートは少なくありません。しかし、筋肉をつけること=競技力が上がるとは限りません。競技パフォーマンスを最大限に発揮するには、「筋肉量」と「体重」のバランスが非常に重要です。

たとえば、筋肉量が増えればパワーは上がりますが、それに比例して体重も増加します。体重が増えると、ジャンプの高さやスプリントの加速力、方向転換のキレなど、スピード系の要素が犠牲になってしまう可能性があります。特にスピードや敏捷性が重要な競技では、筋肉量の“質”が問われるのです。

「軽くて強い体」を持つ選手は、必要な部位に必要なだけの筋肉を備えており、余計な重さを持たないため、エネルギー効率も良好です。サッカーやバスケットボール、バレーなど動きの多いスポーツでは、このバランスの取れた体が極めて有利です。

一方で、無理に筋肉を増やそうとして、全身をただ大きくしてしまうと、「パワーは出るけど動けない」「スタミナが落ちる」「ジャンプが重くなる」などの悪影響が出ることがあります。これは、筋力と体重の増加がパフォーマンスの向上に直結していない典型例です。

理想は、「競技特性に合った部位に、必要最小限の筋肉をつける」こと。つまり、筋肉量を増やすことよりも、どう動けるかを基準にした筋量設計が求められます。

筋トレの目的は「見た目を大きくすること」ではなく、「パフォーマンスを支えること」。その視点を持てば、無駄な増量や過剰な筋肥大を避け、自分に合った最適な体づくりが可能になります。


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身体を変える・未来が変わる

トータルコンディショニングHIGASHI
2021年12月05日 00:00

【第7回】“見せる筋肉”志向が強すぎる若手アスリートへ

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最近は、SNSや動画メディアの影響で“見た目のかっこよさ”に憧れる若手アスリートが増えています。シャツから浮き出る胸筋、バキバキの腹筋、太く盛り上がった腕…。その見た目がモチベーションになること自体は悪いことではありません。しかし、それがパフォーマンスを犠牲にする方向へ進んでしまうと、本末転倒です。

特に高校生〜大学生の世代は、身体が急激に成長し、筋肉もつきやすくなる時期です。だからこそ、筋肥大を狙えば比較的早く結果が出やすく、「太くなる=成長している」と錯覚してしまうことも少なくありません。

しかし、アスリートに本当に必要なのは、「見える筋肉」より「動ける筋肉」。競技で使える筋力・連動性・柔軟性・瞬発力のバランスが取れた身体がなければ、どれだけ見た目が立派でも、試合では通用しません。

また、過度な筋トレやプロテイン中心の偏った食生活に走ることで、体が硬くなったり、怪我をしやすくなったりするケースも見られます。これでは、せっかくの成長期を逆に台無しにしてしまいます。

若いアスリートほど、「どう見えるか」ではなく「どう動けるか」を大切にするべきです。土台をしっかり作っておけば、自然と見た目も引き締まり、結果的にバランスの取れた体になります。“見た目を鍛える”のではなく、“パフォーマンスを鍛える”意識を、今こそ育てていきましょう。


Your body can move

 

身体を変える・未来が変わる

トータルコンディショニングHIGASHI
2021年11月21日 00:00